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  <title type="text">景徳鎮のある暮らし</title>
  <subtitle type="html">景徳鎮の街を歩いても出くわすことが難しい原土本景徳鎮。会員制クラブ向け生産専門の伝統窯元作品の紹介。
除籍品販売は基本的にハイエンド景徳鎮製品リピーター、会員、会員紹介者のみ。一般へ販売可能な場合は会員価格の隣に併記。


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  <updated>2011-07-01T10:26:36+09:00</updated>
  <author><name>ハイエンド景徳鎮研究チーム</name></author>
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    <published>2026-06-12T23:43:12+09:00</published> 
    <updated>2026-06-12T23:43:12+09:00</updated> 
    <category term="中国茶器" label="中国茶器" />
    <title>蓋碗</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<img src="//xiaoyachina.blog.shinobi.jp/File/9f486a24.jpeg" alt="" />３０年以上景徳鎮で製造して現地を見ていますが、ようやく理想の最高クラスの蓋碗が出来始めています。流通モノとは素材や工法、お茶の味が全く異なります。]]> 
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    <published>2026-06-12T23:25:15+09:00</published> 
    <updated>2026-06-12T23:25:15+09:00</updated> 
    <category term="本日の活動" label="本日の活動" />
    <title>facebook不具合につき</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[facebook不具合につき、連絡用公開用をこちらにも再開することにしました。会員ははてなぶろぐにも会員向け別投稿がありますので宜しく。操作を忘れるぐらい久しぶりの忍者です。<img src="//xiaoyachina.blog.shinobi.jp/File/669628962_1514935617093483_724345792078006668_n.jpg" alt="" /> 　<br />
<br />
さて、釉裏紅の作品ですが、すでに生産が終了しています。現在倉庫から出てきた物が散発的に出品されていますがまもなく販売終了になります。やはり発色が難しく、失敗すれば他の絵付けや形成の手間が全て無駄になるので歩留まりの観点から製造を停止することになりました。]]> 
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    <published>2020-09-18T13:02:35+09:00</published> 
    <updated>2020-09-18T13:02:35+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>ブログ再開します</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<a target="_blank" href="//xiaoyachina.blog.shinobi.jp/File/PC250011.JPG" title=""><img src="//xiaoyachina.blog.shinobi.jp/Img/1419594422/" alt="" /><br />
<br />
</a>忍者ブログ再開します。<br />
<br />
こちらはお知らせ的な役目にいたします。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]> 
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    <published>2013-12-17T11:07:19+09:00</published> 
    <updated>2013-12-17T11:07:19+09:00</updated> 
    <category term="景徳鎮よもやま" label="景徳鎮よもやま" />
    <title>職人時代</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[全く腕の良い職人を押えられない。<br />
<br />
押えても、とどめておくことがこれがまた難しい。<br />
<br />
特に若い世代ほど功利的で、労働条件、環境が少しでも悪いとすぐに来なくなる。<br />
<br />
熾烈な引き抜き合戦も手伝って言いたい放題。<br />
<br />
普通の日本人を遥かに超えた日収を手にしている。<br />
<br />
ちょっとした職人で月収日本円で200万ほどある。<br />
<br />
年で2400万＋個人売買300万＋家賃、雀荘収入300万、これが景徳鎮の職人の実態だ。<br />
<br />
社長たちも之には驚きで皆頭が痛い。社長より収入がある場合もある。<br />
<br />
売れないのよりも倒産よりも前にまず、職人が消えることが恐ろしいのだ。<br />
<br />
今朝働いていたと思うと、午後にはもう他所で働いている。夜は夜で別のところが手間賃が高いと<br />
<br />
そちらで働く。<br />
<br />
職人も裕福であり、国際基準の美術品収入と景徳鎮生活物価の関係からかなり贅沢に暮らせる。<br />
<br />
何もしなくても遊んで暮らせるから、社長の話などどうでもよいのだ。<br />
<br />
彼らは自分では社長はしない。<br />
<br />
社長が苦労が多くて儲からないことを知っているのだ。。<br />
<br />
世の中も変わるものである。<br />
<br />
一方で腕が無いと貧しい暮らしが待っている。<br />
<br />
実力社会である。<br />
<br />
職人の豪邸に遊びに行ったら子供が日本のアニメを中国語の字幕で見ていた。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]> 
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    <id>xiaoyachina.blog.shinobi.jp://entry/357</id>
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    <published>2013-12-15T19:44:41+09:00</published> 
    <updated>2013-12-15T19:44:41+09:00</updated> 
    <category term="本日の活動" label="本日の活動" />
    <title>休日</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[今日は久しぶりに何もしていません。<br />
と言っても焼き物の仕事。<br />
<br />
景徳鎮はとても暖かいです。<br />
まだ戸外が青々として、キュウリやカボチャ、ペチュニアなど咲いています。<br />
<br />
街路樹のプラタナスが大きくなりすぎて市内で一斉に枝落としです。<br />
東京も銀杏の選定がありますが、違うのは伐採した小枝や葉をその場で焼却するところ。<br />
さすがに細かいところは気にしない人たちです。<br />
<br />
ムスリム担当も上海出張で月曜まで不在。<br />
デザインも詰めが終わり、完成した器に描くばかりです。<br />
<br />
朝寝坊したら電話で起こされて、徐君の息子が10歳の誕生日なのでお祝いするからと<br />
呼ばれた。<br />
<br />
親しい親族と近所の人だけの小さな宴会ですが6、70人いたでしょうか。<br />
徐君の一族は人の話をよく聞く人たちで、ぶれた話や無知な話が一切なく<br />
78歳のお父さんを先頭に工場を経営する叔父さんはじめ<br />
話好きで細やかな気遣いの穏やかな人たちです。<br />
質素ですが目の輝きや繊細さ、知的な思考などいつもイラつかされる日本の東北の平均よりも<br />
はるかに文化的な人たちで、景徳鎮もいろいろだと思いました。<br />
特に徐君の子供達は成績優秀で、きちんとした挨拶や親よりも合理的な思考ができて<br />
よく年長者を助け子供ながら感心します。<br />
<br />
<br />
<br />
今いる三陸や一関の子供たちよりも勉強ができて思考がずいぶん大人ですが、素朴な子供らしさは全く失っていません。「日本の人たちはどうして大勢の親戚で集まらなくなってきたのですか」と10歳の子供が聞いてきた。<br />
何にでも関心の向くことはいいことです。<br />
何事も無関心で似た者同士で寄せ集まって責任を果たさない連中に爪の垢でも煎じて飲ませ得やりたいですね。<br />
<br />
<br />
昨日は工場長の家で子供たちの集まりに遭遇したが、家によって本当に躾の差が激しくみえます。<br />
どうも経済力ばかりではなく、家系や生い立ちが物を言をいいます。<br />
工場長の息子は照れ屋で親とそっくり。当然挨拶ができない。<br />
道理は分かっていても逆のことをする。<br />
これは性格。<br />
<br />
景徳鎮は極端に勉強ができて経済力のある家の子供だけが集まる学校と<br />
貧しい家の勉強に力を入れられない子供が集まる学校があります。<br />
<br />
この子たちのように勉強ができても、結構内気な子供や<br />
甘やかされてめちゃくちゃな子供も多いですが聴いていると親に起因します。<br />
日本の子供達と違うのは、村八分やいじめがない事。<br />
社交的で会話が多く、それぞれの主張をしても会話を楽しんでぶつからない。<br />
違いがあっても根に持たない。<br />
最近どこの子も青洟垂らした子供を見ない。<br />
綺麗な艶々の髪で色白で親と生きる時代が全く違う事を実感します。<br />
聴けば、親の話す景徳鎮語がよく話せないといいます。<br />
<br />
有る子供の親が息子を迎えに来ました。<br />
看護師をしているということです。<br />
息子はメガネの利発そうな子でよく場の流れを中和させます。<br />
親が入ってくるなり日本人が中国語を話しているとか、同じ顔だとか真顔で驚いていますが笑っちゃいけません。<br />
<br />
中国の田舎は親の世代になるとまったくその程度です。<br />
<br />
私たちはそういう世代の弱点を突いて中国を悪く言って<br />
日本や中国の子供たちの共通の未来をぶち壊そうとしては居ないか？<br />
ポケモンやドラえもんで遊ぶ両国の子供たちを巧みに<br />
互いに争いに動員しようとしているのです。<br />
<br />
このたびはどこに行っても反日デモがいかに悪いかと言う話と<br />
戦争は不易だというはなしばかりされます。<br />
原発の心配と安倍総理が功に走りすぎだとの話をどの人もします。<br />
今日も日本のネットを見ていますが、そういう中国人像や社会像が<br />
伝わるような報道は一切無い。<br />
<br />
「人肉を喰らって毒をまき散らすのが中国人だ」という報道ばかり。<br />
<br />
はっきり言って中国のメディアは反日ばかりではないです。<br />
<br />
その証拠に、みんな朝から晩まで流れる日本人が中国人を殺す番組に辟易しているし、<br />
日本に優れたところを認めて子供を連れて衛生環境や人々の秩序を学ばせたいと<br />
親たちが口々に言います。<br />
<br />
<br />
中国はますます変わるでしょう。<br />
習近平、李克強、私は優秀であると思います。<br />
優秀でありながら、苦労の味も知っている。<br />
この難しい社会と国。<br />
日本の政治家なら一時間も持たないでしょう。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
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]]> 
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    <published>2013-12-14T17:57:52+09:00</published> 
    <updated>2013-12-14T17:57:52+09:00</updated> 
    <category term="本日の活動" label="本日の活動" />
    <title>上絵付習作</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<a title="" href="//xiaoyachina.blog.shinobi.jp/File/P1010960.JPG" target="_blank"><img alt="" src="//xiaoyachina.blog.shinobi.jp/Img/1387011130/" /></a> <br />
<br />
スカウトした職人の腕を見ながら、長所を引き出してもっともよい結果を出します。<br />
<br />
今回は動物専門の絵付師。四足の動物なら何でも描きます。<br />
80年代の細密画風で描いています。<br />
<br />
これから主力の宮廷画に移ります。<br />
<br />
動物は午年の騎馬図、宋代の五白猫と牡丹、月兎など来年お目見えします。<br />
<br />
このほか鳥専門、花専門、金彩専門など細分化された絵師が5人がかりで様々な絵付け作品をこなしてまいります。<br />
<br />
今これから最高の景徳鎮をコレクションしてください。<br />
<br />
<br />
時期が来たら手に入らないでしょう。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]> 
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    <published>2013-12-14T10:30:04+09:00</published> 
    <updated>2013-12-14T10:30:04+09:00</updated> 
    <category term="本日の活動" label="本日の活動" />
    <title>周絵師絵付けの様子</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<a title="" href="//xiaoyachina.blog.shinobi.jp/File/P1010968.JPG" target="_blank"><img alt="" src="//xiaoyachina.blog.shinobi.jp/Img/1386984210/" /></a> <br />
<br />
周絵師が古典様式作品の染付絵付けをしています。<br />
<br />
一筆一筆無駄がありません。<br />
<br />
ご覧のとおり下描きもありません。<br />
<br />
ここが普通の分業職人と違ってトータルでできる人の違いです。<br />
<br />
この一点一画を見ただけでどれだけ染付絵付けの素養が深いか<br />
<br />
プロが見ればわかります。<br />
<br />
世の中アートを隠れ蓑になんちゃって染付が多すぎます。<br />
<br />
50年100年と時代に淘汰されるでしょう。<br />
<br />
最後に博物館に入るのは優れたものの中でもこうした古典をしっかり踏襲して<br />
<br />
時代の代表性のある物です。<br />
<br />
<br />
<br />
]]> 
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    <published>2013-12-14T10:18:35+09:00</published> 
    <updated>2013-12-14T10:18:35+09:00</updated> 
    <category term="本日の活動" label="本日の活動" />
    <title>鴻海本金絵付け</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<a title="" href="//xiaoyachina.blog.shinobi.jp/File/P1010959.JPG" target="_blank"><img alt="" src="//xiaoyachina.blog.shinobi.jp/Img/1386983745/" /></a> <br />
<br />
鴻海で始められた自社製本金彩の絵付けの様子です。<br />
<br />
ご覧のように特殊な筆は使いません。<br />
<br />
熟練の腕で粘性の強い金彩も筆触を崩さず一気に描き切ります。<br />
<br />
どうぞ間もなく日本にもお目見えします。<br />
<br />
お楽しみに！<br />
<br />
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    <published>2013-12-14T09:55:39+09:00</published> 
    <updated>2013-12-14T09:55:39+09:00</updated> 
    <category term="本日の活動" label="本日の活動" />
    <title>倣古ライン入荷縮小</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[今後より品物を厳選するため他社の倣古の製品入荷を縮小させていくことにしました。<br />
これから入荷は第一ロットのしかも、特に絵の優れた物だけに厳選します。<br />
<br />
代わりに、更に優れて安定した小雅、鴻海等自社製品でこれまでの倣古入荷で補っていたラインナップを<br />
完全カバーして参ります。<br />
<br />
鴻海で昨晩既に上絵付、染付ともに新作茶杯のデザインが完了しています。<br />
また紅茶、コーヒーにも使えるカップ＆ソーサーや、ポットも上絵染付含め<br />
これまで市場に無い宮廷画のデザインが十数種類出てまいります。<br />
同時に岩手焼成場と景徳鎮倣古薪窯工房同時企画の薪窯焼成の最高級色絵中国茶杯が<br />
出てまいります。<br />
<br />
繊細にして華麗、爽やかで軽やかな印象はこれまで景徳鎮に欠けていた要素を補完するものです。<br />
また絵付けの意境は景徳鎮全盛の往時に戻しています。<br />
<br />
まさしく200年の眠りから覚めた景徳鎮です。<br />
<br />
12月末から来春3月までは華やかでありながら奥ゆかしい、そして大変実用的な<br />
一生物ともいえる染付のカップ＆ソーサーが充実してきます。<br />
ポットもこれまでのものがまたイメージを一新して出てきます。<br />
周絵師が半年間他の仕事をすべてやめて描きためた傑作の数々。<br />
そして徐君の完璧な轆轤形成の技。<br />
これまで外部委託していた金彩も自社製に変え<br />
更に向上しました。<br />
<br />
と言うわけで前作は赤字でクリアランスセールします。<br />
使い心地は他所では絶対ないものなので<br />
この機会にぜひ鴻海コレクションスタートされてみてください。<br />
<br />
わが家ではヘレンドやマイセンはお茶の味で劣るので<br />
西洋風の設えを重視する時以外出番が無くなりましたが<br />
これから出てくるものは、東洋にも西洋にもマッチするものです。<br />
これからじわじわ市場に浸透することでしょう。<br />
<br />
カップを買って使ってこれだけの充実感はこれまでに考えにくいものです。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
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    <published>2013-12-13T10:27:51+09:00</published> 
    <updated>2013-12-13T10:27:51+09:00</updated> 
    <category term="景徳鎮よもやま" label="景徳鎮よもやま" />
    <title>花火</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[景徳鎮の冬の夜空に花火が上がった。<br />
雑踏の中、立ち止まってしばし眺めた。<br />
<br />
ああ、誰かまた亡くなったのだ。<br />
明日の未明、楽隊を先頭に、葬列は棺を担いで紙銭を撒きながら<br />
墓地のある南山へと向かう。<br />
<br />
この仕事をしていると、人の死目に行き会えないことが多い。<br />
帰りの機上の新聞で訃報を知ることもある。<br />
伯父の葬儀も無事終わったであろう。<br />
いつも私はそんなものである。<br />
もしいつか一人で死んでも誰にも恨み言は無しだ。<br />
それまで、精々誰のことも一切よく覚えて心にとどめておこうと思う。<br />
<br />
夜の工房で轆轤がくるくると回って、美しい器が次々と生まれてくる。<br />
新しいものが生まれてくるのは見ていて楽しい。<br />
この器も私たちがいなくなってもずっと後世に残っていくものと信じて<br />
送り出したい。<br />
<br />
<br />
<br />
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            <name>ハイエンド景徳鎮研究チーム</name>
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