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写意絵付け杯


写意シリーズ販売開始いたします。

左は鉄の竹葉の絵付け、右は素胎に梅花の絵付けです。ともに文人画の世界を磁器の肌と結合させる試みの中から生まれてきています。

鉄絵竹葉杯 口径約8cm  高さ約4cm    売り切れ 受付番号亀35番

景徳鎮素胎鞘土掛け梅花文杯  胴幅約6cm 高さ約3.5cm  売り切れ受付番号亀35番

鞘土とは景徳鎮の磁器を窯に入れるとき灰をかぶらないようにざっくりした土の陶器の覆い箱に入れて焼くのですが、その覆い箱を作る土で磁器表面を装飾したものです。

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【2012/10/13 12:25 】 | 生活雑器食器関連 | 有り難いご意見(0)
老料本金彩落雁図杯


ご好評お馴染みのシリーズ最後の在庫一点。

絶版、販売終了
【2012/10/11 12:32 】 | 生活雑器食器関連 | 有り難いご意見(0)
休日
何年ぶり、自分のためだけに画を見てきた。景徳鎮、東京、被災地と激しい往復と、出先にはいつもとんぼ返りだが、今回はトレチャコフ美術館収蔵品によるレーピンの回顧展。
懐かしい絵に出会った。それからアランウェストの掛け軸展。上野においてきた猫も元気だった。渋谷の交差点、放射線高くてびっくり0.18μ。東京都美術館のツタンカーメン展の行列の場所も高いところで0.22μ。微量なファラオの呪いというところか。子供とか粉塵吸わせたくないところ。水たまりのあととか測ってないけど0.4以上はありそうだ。これから車も土足禁止にする予定。
今日はインド音楽の演奏を聴いてきた。場所は被災地。瓦礫撤去のダンプカーが走り回る屋外ステージ。演奏者も人生で初めての環境だそう。インド人もびっくりである。
慣れとは怖いものである。津波をもう忘れている連中もいる。地盤沈下した浸水地域に次々と再建される事業所、店、家屋。
【2012/10/10 23:53 】 | 本日の活動 | 有り難いご意見(0)
最上級品ブログ謝恩特売会


小雅外事所では長年の御愛顧にお応えすべく、中日国交40年記念としてブログ販売会を行います。国政、領土問題なんのその、景徳鎮は国際化に余念がありません。
世界に散らばる景徳鎮の遺品をみれば如何に景徳鎮が国際的なものであったかお分かりいただけると思います。

私外事所長も20年前の景徳鎮では「鬼子又来了!又講故事来了!」(また日本の野郎が何しに来たんだ!また夢みてーな事言いに来やがった!)と疑われたものですが、今では陶磁学院の先生方はじめ業績を仔細に評価してくれる人達が増えました。若い経営者や学生たちに囲まれ私もなかなか老け込んでられません。

普段売りに出さないようなハイレベルのものや、私やほかの社長たちが個人的にコレクションしているものの中から販売してまいります。久しぶりにブログから販売です。お見逃しなく
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【2012/10/06 12:49 】 | 小雅から | 有り難いご意見(0)
知ってる人たちも多数。。
http://www.sleepingchinese.com/index.php?option=com_frontpage&Itemid=1
【2012/10/01 13:23 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0)
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