|
× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 |
|
三箇所残っている水車小屋で確実に清朝、明朝まで遡れるのはここだけ。ずっと現役である。斉さん一族が宋代からずっと守ってきた。しかし政府と開発会社の力にかなわない。市内の再開発は生活改善になったが、もとからの歴史風光地区になぜ。 PR |
|
原鉱を砕く水車小屋にて。 宋代から脈々続く湖田、楊梅亭三寳風景地区の水車小屋と楼門が上海の漢光陶磁の開発で周辺の自然環境と共に破壊されようとしている。なぜ壊すのか?なぜ市がこんな狭いところに大工場を誘致したのか。。北京から来た劉市長以前の決めごとである。 まるでそんなことがないかのように、水車の響きと瀬音と共に静かに時間が流れる。 市長は忙しすぎて捕まらない。。 |
|
|
|
小雅の市内の会館を金鼎ビルに内装中です。郊外の工房まで行けない方の応接と資料観覧、宿泊ができます。私と工場長などかなりプライベートな接客となるので市内の会館は政府幹部や企業の社長など多忙な方のみとなりそう。一般の方は観光施設も兼ねた工房を郊外に建設します。本日正式に景徳鎮市政府からおよそ一ヘクタールの土地が授与されました。画像の山の向こうに見えるツインビルが金鼎ビルです。90mあります。 |

